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販売ページは必読!優位性を積み上げてFXをビジネスにするためのノウハウとツール!マーケティングFX【その③ 資産管理・日誌】

「黄金ルール」による資金管理

販売ページでロジック、トレードの手順、使用するツールまでほぼ全ての内容を公開しているというFXの商材、マーケティングFXの紹介記事の三回目です。

今回はこの商材が資金管理やトレード記録というものについて、どのようなノウハウを公開しているのかについて、紹介していきたいと思います。

販売ページ内で公開されている資金管理法は非常に明確で、シンプルと言っても良いルールになっています。

そのルールというのが「黄金ルール」とも紹介されている「10%→1%→2倍→2%ルール」です。

販売ページから引用します。

1 投資に用意出来る資金の10%を証券会社に入金します
→50万円の資金があれば、5万円だけ証券会社に入れます

2 1トレードでの損失額を投資資金の1%までにします。
→資金50万円の1%なので、1トレードでの許容損失額は5千円までです

3 資金が2倍になったら、入金した元金分を引き出します。
→入金した5万円の倍。10万円になったら元金分の5万円を引き出します。
この時点で自己資金を回収して、トレードで増えた利益だけで取引するので
以後、自己資金が危険にさらされる危険性はありません

4 この段階まで来たら、
1トレード辺りの損失許容額を2%に設定します。

以後、資金が2倍になるごとに半分引き出します。
ただし、いくら稼ごうとも損失許容額を2%以上に上げてはいけません。

これと全く同じではないにしても、余裕資金の〇%を入金し、損失許容額を「1%~2%」に設定してトレードするというのは割とよくある管理法ではないかと思います。

3の資金が2倍になったら引き出して元本分を回収してノーリスクでトレード、というのもある程度ノウハウを漁ったかたなら一度は耳にしたやり方ですね。

でも、こういう疑問が出るはずです。

果たして「資金が2倍」になるのだろうか・・・。

そう思うのも当然だと思いますが、実はマーケティングFXはこの資金管理法を実践するまでのプレ段階を設定しているんです。

マーケティングFXの詳細はこちら

 

デモ口座でプラスになるまではリアル口座に入金しない・・・

そのプレ段階(0段階)というのはデモ口座で1ヶ月通してプラスになること。

デモ口座で1ヶ月通してプラスになって初めてリアル口座に入金してもよいということになり、そこから先ほど紹介した資金管理法に従ってトレードしていくことになります。

これ、私も含めてFXでこれまで負けてきたという人にはちょっと耳が痛いルールかもしれませんね。

しかし自分の資金を守るということこそが資金ルールの要。

バフェットの有名な投資の第一の原則も「損をしないこと」でしたし、できるだけ資金を減らさないようにすることこそが投資であり、投資に必要な資金管理法ということでしょう。

販売ページにはリアルトレードに移行後も10連敗したり最初の入金額が無くなった場合は、「トレードルールが機能していない」か「やり方が間違っている」ということで、またデモトレードに戻るよう説いています(↓販売ページより)。

資金管理の話しはここからです。  「10%→1%→2倍→2%」の黄金ルール

この引用画像の右側紫の5番目のところに「資金が10%無くなる度に強制的にステップ0のデモ口座修行に戻される」っていうルールがあり、デモ口座→リアル口座→デモ口座・・・のループのシステムで自然とトレードの実力も磨かれ、次第にリアル口座で勝てる実力が付いてくる、そしてループを抜け出せたらリアル口座でも勝てるトレーダーになっているというわけですね。

つまりこの資金管理法というのは、FXの「虎の穴」(デモ口座とリアル口座のループ)と結合することで、「FXで破産」などということが極めて起こりにくくなっているわけです。

逆に入金額を回収し、4番の「損失許容額2%」にできるようになったら資金が2倍になる度に半分を引き出すということになりますが、この「2%」ルールだけは守る必要があります。

しかしこの2%ルールの下で、稼げる段階になったら晴れてあなたは「専業トレーダー」というわけです。

 

「破産できない」自動ロット計算とワンクリックエントリーシステム

しかしこの資金管理法とループのシステムも、やる人が結局それを守らないと意味がありません。

そしてネックになるなのは、「ルールは分かった、でも「1%」や「2%」の計算なんて面倒なんだけど・・・」という点ではないでしょうか。

でもこの点についても大丈夫。

ちゃんと面倒な計算をクリアーしてくれるシステムが用意されています。

下の画像の左側にあるのが発注ボタンですが、サインが出たので「SELL」をクリックすると、即注文ではなく、その次の画像にあるように損切ラインに引っかかった時に資金の1%となるにはどれだけのロット数でエントリーすればよいかを計算し表示してくれます。

そして「ENTRY」のボタンを押せば、そのロット数で発注してくれます。

つまり自分で計算せずとも、サインが出てエントリーすれば、そのまま「1%ルール」を守ってトレードしたことになるわけです。

要は「破産できないシステム」になっているわけですね。

この機能を使えば「現在の資金」に対してパーセンテージを設定出来るので、
資金が減ってしまえば減ってしまった資金に応じて、
自動的にロット数も下がり、どうがんばったところで破産出来ないのです。

例えば、10万円でトレードを開始して、1回辺りの損を1%にしたとしましょう。
最初は1トレード1000円(10万円の1%)の損になるので、
このトレードで負けてしまい残金が9万9千になります。

すると次は、残金9万9000円に対して1%の損に設定されるので、
1トレード辺り990円の損になります。
このような感じで資金が少なくなれば、少なくなった資金に応じて
1%に設定されますから、本当にダメなトレードをしても全然破産出来ません。

それにしても前回のトレンドや通貨強弱を把握するためのシステムや、自動ライン、自動決済システムもそうですが、徹底して合理化、半自動化されていますね。

これなら資金管理のルールを守る自信がないという人でも、嫌でも守ってけそうですね。

マーケティングFXの詳細はこちら

 

トレード日誌も半自動・・・成績管理システム

「負けトレーダーの多くがトレード日誌をつけていない」、これもよく聞くことです。

しかし資金管理までは何とかやってやろうと思っても、この「トレード日誌」だけは"無理"と思う人も多いのではないでしょうか。

実は私もつけていません・・・。

だからやっぱり・・・って言われても、面倒なんですよね、そんなの・・・。

だけど販売ページにはこうあります。

そして「日誌を付けなくても勝っているトレーダーも大勢います」
だから「日誌を付けないと勝てない」と言うつもりもないのですが、絶対に日誌を付けたほうが良いです。

なぜならFXは仕事だからです。時給単価が極端に高い仕事です。
仕事なら上司に日報を出すぐらい普通にしますよね。

そう、この商材のスタンスはあくまでFXに「ビジネス」として取り組むこと。

FXは趣味でも遊びでもない、「ビジネス」つまりあなたの仕事なんです。

会社で働いたことがある方なら経験あると思いますが、確かに日報つけますよね?

今時日報なんて古臭いっていう会社があったり、職種にもよりけりかもしれませんが、まだまだ日報を出すぐらいのことはやる会社も多いと思います。

そしてそんなビジネスとして当然の日報(日誌)をつけるという作業についてもこの商材では合理化されていて、それをサポートしてくれるシステムが用意されています。

上の画面見て驚かれた方もいるかもしれませんが、システムで詳細なトレード記録をつけてくれますし、CSVに記録をエクスポートすることもできます。

期間指定でで記録が出せますので、なんか最近調子が落ちてきたなと思ったら、「今日」とか「今週」とか直近のデータだけを打ち出して、分析してもいいわけです。

MT4にないpipsでの損益表示も可能。

通貨ごとの成績、口座全体での成績も表示できます。

さらにマーケティングエントリーから決済までの数字をチャートに表示してくれる機能もあります。

しかしトレード記録を打ち出すだけだったり、チャートでトレード結果を確認するだけなら「まだ完全なトレード日誌」とは言えません。

販売ページでは以上のシステムで目視できる記録にプラスαを「言語化」して日誌にすることを提案しています。

トレーダーはエントリーするまでが最大の仕事で、
エントリーしてから出来ることは建玉操作ぐらいのものです。
なぜエントリーしたのか明確な根拠を言語化出来ないまま
トレーダーを続けるのは危険なので「根拠を言語化する」という意識を持ち、
日誌に書き記しておくと役に立ちます。

具体的な言語化のポイントも記されてますので、あとは是非自分自身で販売ページの日誌のポイントを確認してみてください。

 

まとめ

3回に分けて公開されている販売ページのノウハウを見てきました。

これまでEAや色々な商材をブログで紹介してきましたが、ここまでノウハウのまとめを書いたことは記憶にありません。

というかほとんどの商材は全くのブラックボックスか、中途半端にしかノウハウを公開していないからまず、こんなに細かく書けません。

勿論このマーケティングFXもかなりの部分を踏み込んで公開しているとはいえ、その全貌は実際に購入した人にしかわからないでしょう。

しかし少なくともこの販売ページに目を通すことで、初心者や勝てていないトレーダーの方は必ず学びがあると確信しています。

このまとめ記事を書いて良かったと思うのも、その学びの部分がかなりあったためです。

さて最後にこの商材のセット内容を紹介しておきましょう。

【トレードマニュアル】

1,相場追従ロジックのトレードマニュアル

2,ダウ継続ロジックのトレードマニュアル

3,RSI&ボリンジャー&グランビルロジックのトレードマニュアル

4,いつでもロジックver1のトレードマニュアルも用意

 

【トレード事例集】
⇒「サインが出る」→「条件を確認する」→「なぜエントリーしたかの理由」→「何を考えて損切り、利確を決めたか」 を1トレードごとに解説

1,相場追従ロジック 押し目買い、戻り売りパターン
勝ちトレード10例 負けトレード4例 見送り12例

2,相場追従ロジック 2連続陽線、陰線パターン
勝ち10例 負け5例 見送り10例

3,RSI&ボリンジャー&グランビルロジック
勝ち10例 負け4例 見送り7例

4,いつでもロジックver1
勝ち10例 負け3例 見送り12例

5,このページでは公開していないロジックの事例集
勝ち9例 負け2例 見送り7例

6,ダウ継続ロジック 事例集

 

【利確、損切りの決め方だけを解説した専用の事例集】

1,相場追従ロジック 押し目買い、戻り売りパターンで15例

2,相場追従ロジック 2連続陽線、陰線パターンで15例

3,RSI&ボリンジャー&グランビルロジックで15例

4,このページでは公開していないロジックで15例

以上

・トレードマニュアル4冊
・トレード事例集6冊
・損切り、利確事例集60パターン
・Q&Aの回答80以上

当ブログでは相場追従とダウ継続の2種類のロジックを紹介しましたが、これ以外に2種類のロジックについても販売ページでは詳説されていますので、4つのロジックのマニュアル、トレード事例集、利確損切のための事例集が付いているほか、「このページで公開していないロジック」についてもそれぞれ事例集が付いてくるようです。

これに加えて専用の会員サイトにはQ&Aのページが用意されていて既に80以上が掲載、今後も追加されていく予定だそうです。

しかしそれだけでなく、なにやら「消費税分以上の価値のある」秘密の特典もあるそうで、とにかくボリュームも十分過ぎるぐらいの内容になっているようです。

ということで3回に分けて紹介してきたマーケティングFX、いかがだったでしょうか?

ノウハウコレクターだった方の中には、もっと早くこういう商材に出会いたかったという思った方も少なくないのではないでしょうか(私も・・)。

勿論この商材以外の手法やロジックをお持ちであれば、それと組み合わせていくこともできると思いますが、初心者の方なら、この商材で説かれている環境認識、ロジック、手法、資金管理、トレード日誌などを徹底してマスターし、専用のツールを利用して半裁量トレードを実践すれば、それだけで勝てるトレーダーにかなり近づくのではないかと思います。

ということで、マーケテイングFX、注目の商材のご紹介でした。

マーケティングFXの詳細はこちら

 

 

 

 

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